落ちこぼれ会計人の Music Diary
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ワーグナー リング管弦楽曲集(マゼール & BPO)
今週の KiKi はとにかく忙しかった!!  唯一それでもほんの少しだけ余裕があったのが月曜日で、翌火曜日は丸一日会議漬けでそれが終わると9時少し前の新幹線に飛び乗って神戸入り(ホテルに着いたのが11時近かった ^^;)。  水曜日は神戸で丸一日会議(しかもトピックも会議で会う人の数も多し)でその日の最終の「のぞみ」で帰京(家に着いたのが1時近かった)。  木曜日もほぼ1日、東京で会議漬け。  で、最終日の金曜日はオフィス引越しのための箱詰めあ~んど大掃除・・・・。  極めつけはその夜の歯医者さん ^^;  超多忙だった時期に治療途中で放り出してあった箇所がズキズキ・ウズウズするようになって通い始めたんだけど、放置のツケは確実に KiKi を蝕み、今では治療のたびに辛い思いをするようになっちゃっています。  ま、自業自得っていうのはこういうのを言うんでしょうけれどね   ま、そんなこんなで今日はあまりの疲労のために2度寝ならぬ3度寝をしてしまったりしてウダウダ・ゴロゴロ過ごしているうちに、こんな時間となってしまいました。  
  
そんな自分にか~つ(喝)!を入れるためにも(?)今週末は久々にワーグナーの世界にど~っぷりと浸かってみたいと思います。  と言うのも、10月後半にようやく発売になったバレンボイム指揮、バイロイトのリング(クプファー演出)の最終章、「神々の黄昏」のDVDを購入したきりまだちゃんと鑑賞していないんですよね~。  神々の黄昏で誰がどんなシーンでどんな風にゴロゴロするのか(← このコメントの詳細はこちらとかこちらとかこちらをお読みくださいませ♪)と~っても楽しみです(爆)。

ま、その前段ということもあり、さらにはいつもお世話になっている Niklaus Vogel さんのサイトのこのエントリーに触発された・・・・ということもあり、今日は久々のリングの予習でもしてみようかな・・・・と。  てなわけで今日の KiKi の1枚はこちらです。

ワーグナー リング管弦楽曲集(マゼール & BPO)
TELAARC CD-80154 演奏:マゼール指揮 & BPO 録音:1987年12月

WagnerRing_Orchestra.jpg



この壮大な物語(楽劇)をわずか70分にまとめあげ、交響詩を作り上げちゃったマゼール。  やっぱり奇才というべきなんでしょうね~。  でもね、実は KiKi にとってこの演奏は「ストレス」のようなものを感じちゃう演奏であることは否めないんですよね~。  もっとも、毒抜きワーグナーを聴きたいと思うこともしばしばあって、そんな時には大活躍してくれるCDなんですけどね(笑)。  

KiKi は Niklaus Vogel さんの持論(らしい)「管弦楽曲として聞くワーグナーと歌劇・楽劇として聞くワーグナーはまったく別物」というのには諸手を挙げて賛成だし、楽劇に求めるものと管弦楽曲集に求めるものを自分なりにちゃ~んと分けて音楽鑑賞しているつもり・・・・ではあるのですが、それでも感じちゃうストレスなんですよ、これが。

演奏は至ってまっすぐ(?)で BPO らしい音がしていると思うし、録音も悪くないと思うんだけど、ワーグナーの音楽のそこかしこに散りばめられている棘が抜かれちゃって角張った出っ張りにヤスリがかかっちゃっていて、メリハリに欠けるというか・・・・・。  不自然さを極力廃して1つの楽曲としてつなげることに一生懸命なあまりに(でもかなりの努力の跡が見え隠れしている割には「ブツ切れ感」が否めない)、KiKi がワーグナーの音楽に求めている「核」のようなものがさらっと置き去りにされてしまっているような気がする・・・・・と言うか。

ものすご~く端的な表現を試みると、ある意味では巧妙すぎて、現代的にまとまり過ぎていて、ちょっとハリウッド的で、聴き応えは充分にあるんだけどガシっと心を鷲掴みにはされない・・・・そんな感じ ^^;。  「この都会的な演奏は荒削りなゲルマン魂とは別物の音楽だよなぁ」「ゲルマン神話の世界はもっと泥臭くって、こんなホワイトカラーな感じじゃないだろう??」って感じちゃうんです。  あ、でもだからと言ってこの演奏がダメとか間違っているとかそういうことが言いたいわけじゃないんですよ。  実際のところ KiKi はこのCDを手放さずに持ち続けているわけだし、時折は(頻度は少ないけど)聴いてみたりもしているわけだし・・・・・。

ま、KiKi がこのリングの中で「ここ!」とキモにしている場面がいくつかあるわけだけど、そういうところに限ってすっ飛ばされている確率が高い(歌がないのだから仕方ない・・・・とも言えるけれど)っていうのも↑のように感じちゃう原因の1つのような気がしないでもないけれど・・・・・ ^^; 
 

これならば、普通の「リング」抜粋盤として聞きたかったというが偽らざる本音。 (上記リンク Niklaus Vogel さんのサイトより)



☆ま☆さ☆に☆

なのです。  う~む、どうやら今日の KiKi は3度寝の効果絶大で、ワーグナーの毒を欲していたようですなぁ(笑)。


追記:
このエントリーは2006年11月11日、Niklaus Vogel さんのサイトの関連記事、mozart1889 さんのブログの関連記事、yurikamome さんのサイトの関連記事、および garjyu さんのブログの関連記事に TB させていただきました。





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この記事に対するコメント
なるほど!!  じゃあ、他の方の邪魔はしていないのですね(ホッ♪)
こんばんは、Niklaus Vogel さん。  コメントありがとうございます♪

なるほど、じゃあ KiKi は他の方のTBのお邪魔はしていないのですね!!  それは良かった、本当に良かったv-398  正直、罪悪感に苛まれて夕飯ものどを通らず・・・と言うのはさすがに言いすぎですが、ちょっと自己嫌悪に陥りかかっていたのです。  では、近い将来、残りのエントリーもバンバンTBさせていただきますねv-415
【2006/11/12 21:14】 URL | KiKi #bMLlLu06 [ 編集]

お久しぶりです、yurikamome さん♪
お久しぶりです、yurikamome さん♪  コメントと TB をありがとうございます。

ここのところ KiKi もなかなかバタバタした生活を送っているため、そちらのブログにはほぼ日参してエントリーを拝読させていただいているのですが、すっかりROM状態になってしまっており、ついでに忘れた頃にTBだけ打ちっぱなしで失礼いたしました。

>残尿管のような、奥歯に物が挟まったというか。おっしゃるようにワーグナーの大事なものがないのですよ。

あ、やっぱりですか?(笑)  どうやらある種のワーグナー好き(もしくはリング好き)にはそのあたりの物足りなさ・・・・という点がほぼ同じ印象になってしまうんでしょうね~。
  
【2006/11/12 21:10】 URL | KiKi #bMLlLu06 [ 編集]

トラコミュ
KiKiさん何度もお邪魔いたしますm(_ _)m
> 1日の受付TB数の Max は10件らしいのです
どうもこれは1人あたりの配分らしいです。ですから1日5件などと仰らずにバンバン(と言っても10件までですが…)TBしましょう!
私はワーグナーがのTBが打ち終わったら、次は室内楽をさせていただきます(爆)。
【2006/11/12 19:58】 URL | Niklaus Vogel #- [ 編集]


ごぶさたしております。TBありがとうございます。
マゼールのエグさはそう言う方面では確かに少し物足りないのでありますね。というか表現がワーグナーらしくないというのもわかりますが、そうですねぇ。このCDはう~ん、私的には評価は難しいです。同様のストレスを感じます。残尿管のような、奥歯に物が挟まったというか。おっしゃるようにワーグナーの大事なものがないのですよ。管弦楽曲はオペラとは別物ですかぁ。そう言う聴き方をすればいいのかもですね。
今は私はこれを取り出すなら一番はじめのショルティの抜粋盤を聴きます。でもやっぱりバレンボイムのハイライト盤を聴くかな。
交響詩として聴けばいいのかも知れませんけど、このオペラはもっと壮大ですものね。何か姑息な気がします。そのへんの着眼点がこの人の下品さのような気がします。
【2006/11/12 18:45】 URL | yurikamome122 #- [ 編集]

トラコミュ、ワーグナー
こんにちは、Niklaus Vogel さん。  コメントありがとうございます♪

はい、このツリーで「過去記事も・・・・。」とお尋ねしてお返事もいただけていない状況にも関わらず週日はなかなかいろいろな作業ができそうにない状況にあるので過去記事をせっせと送らせていただいちゃいましたぁ(笑)

でもね、逆にお詫びしなくちゃいけないんですよね~。  と言うのもどうやらあちらの1日の受付TB数の Max は10件らしいのです。  つまり逆の意味では今日はもうキャパシティー・オーバー状態にしてしまったようなのです。  なぜそれが解ったかというと、ほかにもTBしたいエントリーがあったんだけど、それがあそこに反映されなかったんですよ・・・・ ^^;

この経験を生かし、次回からは最高でも5件までしかTBを送らないようにいたしますね。  本当にごめんなさい <(_ _)>  
【2006/11/12 15:52】 URL | KiKi #bMLlLu06 [ 編集]

ありがとうございます!
KiKiさん、こんにちは!
出先から戻ってびっくり、トラコミュの「リヒャルト・ワーグナー」に記事がいっぱい。しかもKiKiさんのかつての日記!とても光栄です!!
「何たって室内楽」同様「リヒャルト・ワーグナー」も、たくさんの方にTBいただけるように盛り上がっていきましょうv-218
【2006/11/12 15:44】 URL | Niklaus Vogel #- [ 編集]

マゼールのエグさ
こんにちは、mozart1889 さん。  コメントありがとうございます♪

確かにワーグナーを管弦楽曲の作曲家として聴く場合には KiKi が本文に書いたほど「毒」を求めちゃいけないのかもしれない・・・・とは思います。  でもね、逆に言えば日ごろはエグいマゼールなだけに、この演奏は真っ当すぎるような気がしないでもないんですよね~(笑)。  

まあ、KiKi の場合、ほかのワーグナーの楽劇はともかくとして、「リング」と「パルシファル」だけは別格でスペシャル思い入れの強い作品なだけに「期待度」とか「世界観への自分なりの思い込み」が強すぎるのが邪魔している可能性は否定できません。

このエントリーではちょっと否定的な文面が強調されてしまっているので、KiKi がこの演奏を大嫌いと感じているような印象を持たれたかもしれませんが、決して嫌いなわけじゃないんですよ。  ただ、KiKi なりの「リングの毒」へのこだわりが強い気分の日に聴くとストレスを感じちゃうんです。  でも、そんな KiKi にも「毒抜きワーグナー」を聴きたい気分の日もあるわけで、そういうときの1枚としては重宝しています。
【2006/11/12 11:03】 URL | KiKi #bMLlLu06 [ 編集]

ワーグナー党とは???
こんにちは、garjyu さん。  コメントありがとうございます♪

今回の KiKi のエントリーはちょっとこの演奏に対して否定的な文面になっちゃっているかもしれませんね。  でも、この演奏が好き=本当のワーグナー党ではないということではないと思いますよ。  このエントリーに書いたことはあくまでも KiKi の「好み」の問題に過ぎないのですから。  KiKi はワグネリアンを自認しているけれど、だからといって正当なワーグナー党である自信があるわけじゃないし・・・・(苦笑)。

KiKi が感じるリングの毒っていうのはもちろん「やめられない、とまらない」という部分もあるんですけど、それ以上にこの音楽を目を瞑って聴いたときに子供時代から慣れ親しんできた「ゲルマン神話(もしくは北欧神話)」のイメージ像があたかも本当の出来事でもあるかのように、CG使いまくりの映画のようにぶわ~っと浮かんできて、払っても払っても襲ってくる感じがするかどうかという部分もあったりして、そういう意味ではこの演奏は北欧神話の世界観というよりはもっと現代的・・・・というか、都会的・・・・というか、スタイリッシュ・・・・というか、そんな風に感じちゃう=毒抜きっていう印象なんですよね~。  さらに言えばこの楽劇は人間の本質(良い面もダメな面も)をクリアに抉っている作品だと思うのですが、この演奏からは「自己嫌悪」的な気分を感じないんですよね~。  と、同時にそんな気分を軽くしてくれる救いも足りないような気がするんですよ。  そこが KiKi にはチト食い足りない・・・・ ^^;  ま、ひょっとしたらこの楽劇に接するとき KiKi は多分にマゾ的な聴き方をしているだけのことなのかもしれませんが・・・・・ ^^;
【2006/11/12 10:52】 URL | KiKi #bMLlLu06 [ 編集]

毒抜きワーグナー
こんにちは、Niklaus Vogel さん。  コメントとTBをありがとうございます♪

>高級な食材を関連性なく用いた試食品のつまみ食い…食事にならない…これがこの録音の特徴となるでしょうか。

すごい表現ですね~(笑)。  あまりにも言い得て妙で思わず笑っちゃいましたぁ~。  そして管弦楽曲の抜粋盤ならば素直に様々なシーンの序曲、間奏曲などをそれはそれとして完結させてくれればいいのに、ストーリーを無視しつつも1つの交響詩にしようとしているところに無理があるとのご意見には目からウロコでした。

ブログ村の「リヒャルト・ワーグナー」トラコミュは Niklaus Vogel さんがオーナーさんだったんですね~。  今回クラシックトラコミュにTBを送る際にふと新設の「リヒャルト・ワーグナー」を見つけちゃったので「おお!!  こんな素敵なTBテーマが!!」と即座にTBさせていただいちゃったのです。  で、TBを送ったわりにはほかにどんな記事があるのかとか未チェックだったりするのですが・・・・ ^^;  もしよろしければこのブログでとりあげたワーグナー関連の過去記事もTBさせていただいてもよろしいでしょうか??
【2006/11/12 10:36】 URL | KiKi #bMLlLu06 [ 編集]


KiKiさん、おはようございます。
僕はワーグナーを管弦楽曲の作曲家として聴くことが多いので、このマゼール盤は気に入っています。こういう作品を作ってしまうマゼールは鬼才だなぁと思います。ただ、ふだんのマゼールのエグさは抑えられているような気がします。
【2006/11/12 06:19】 URL | mozart1889 #6YySSgy. [ 編集]


KiKiさんもこのアルバムで来ましたか。
私は肉より魚、米の飯派(淡白?)なので、本当のワーグナー党にはなり得ないのかなあ。結構このアルバムで満足しています。
例えば、《トリスタン》や《ワルキューレ》など全曲聴きだしたら途中で止まらなくなくなる感覚というのは分かるのではありますが・・。
garjyu
【2006/11/11 23:40】 URL | garjyu #4A9T8td. [ 編集]


KiKiさん、たびたび恐れ入りますm(_ _)m
本日の投稿を終えてみて、KiKiさんがブログ村の「リヒャルト・ワーグナー」トラコミュにTBしていただいていることを知りました。
とても嬉しいです!ありがとうございます!!
【2006/11/11 23:00】 URL | Niklaus Vogel #- [ 編集]


KiKiさん、こんばんは!コメント、TB、そして日記へのご紹介、まことに光栄です!
「毒」という観点からすれば、これほど毒抜きのワーグナーも珍しいかもしれません。マゼール盤の問題点(つまり私が好きになれない要素)のひとつは、管弦楽曲としてのワーグナーを、あまりにストーリー性を排除した歌劇・楽劇に近づけたということにあるようです。
高級な食材を関連性なく用いた試食品のつまみ食い…食事にならない…これがこの録音の特徴となるでしょうか。
しかし、バレンボイムの「黄昏」を聞く前の前菜としては、このマゼール盤も一興かもしれません。バレンボイム&バイロイトによる圧倒的な終結部(最後の最後で、ゲネラルパウゼをおかずにティンパニィのトレモロとともに「愛の救済の動機」が奏されます)のような感動を前にして、気分をいっそう「楽劇」に向かわせてくれますから…(笑)。
【2006/11/11 22:43】 URL | Niklaus Vogel #- [ 編集]

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ワーグナー作曲、L・マゼール編曲「ニーベルングの指環」管弦楽曲集

少年による小学校の襲撃事件。みんな児童生徒を取り巻く社会の不安を議論します。でもいくら対症療法的に学校のセキュリティを強化しても犯人を罰しても(それは絶対必要なことではあるが)、なぜ彼がそういう行動に出たかをきちっと検証して総括する必要があるのではないでし yurikamomeの『祝.「鎌倉スイス日記」復活。ああよかった』【2006/11/12 18:46】

ワーグナー &quot;The Ring without words&quot; マゼール

今夜は昨晩に続いてマゼール&ベルリンフィルによる録音。ワーグナーの「ニーベルングの指環」全曲のハイライトを管弦楽のみによって1枚のCDに収めたものです。全体で約70分ほどの編曲版ですが、曲はすべて切れ目がなく、「ラインの黄金」冒頭から「神々の黄昏」終結... 音楽鑑賞雑記帳【2006/11/11 22:17】
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