落ちこぼれ会計人の Music Diary
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ワーグナー パルシファル
さて、ようやく迎えましたこの特別企画の最終回、「行けなくても我慢するもん!  勝手に1人バイロイト音楽祭の第7弾、今回はあのワーグナーが自身の著作権が有効な間はバイロイト祝祭劇場に独占上演権を与えたことで有名な、「ワーグナー教 秘儀の夕べ、舞台神聖祝典劇」です。  この曲は正直言って東洋の日出づる国の住人でありお世辞にも信仰心に篤いとは言えない KiKi にはものすご~く難解なんですよね~。  いや、違うな・・・・。  音楽は感じるものだから難しくも何ともなくて、すご~く神秘的で美しくって恍惚とした気分に浸らせてくれる素晴らしい作品!!なんです。  でも、問題はシナリオの解釈がうまくできない・・・^^;  

KiKi はね、この台本を理解するためにはやっぱり西欧人の宗教観、神話観みたいなのが骨身に沁みていないと無理なんじゃないか・・・・そんな風に感じるのですよ。  これまでにこのオペラはもう10回以上観たり聴いたりしているんだけど、未だに「う~ん、これはどう理解すればいいんだ??」っていう感じがして、うまく Review が書ける自信がないんです。  でもまぁ、そんなことを言っていても仕方ないので前置きはその程度にしておいて、今日の KiKi の1曲のご紹介と参りましょう。  こちらです。

ワーグナー パルシファル
PHILIPS PHLP-9015~7 演奏:シュタイン指揮 & バイロイト祝祭管弦楽団 収録:1981年

LD3_2.jpg


アンフォルタス:  ベルント・ヴァイクル(Br)
ティトゥレル:   マッティ・サルミネン(Bs)
グルネマンツ:   ハンス・ゾーティン(Bs)
パルシファル:   ジークフリート・イェルザレム(T)
クリングゾール:  レイフ・ロア(Bs)
クンドリー:    エヴァ・ランドヴァ(S)



このオペラ、ものすご~く不思議な宗教観に彩られている作品だと思うんですよね。  オペラのキー・アイテムとして出てくる「聖杯」とか「聖槍」、さらには「洗礼」「香油を注ぐ」な~んていう儀礼的行為はどこからどう見ても「キリスト教」のそれなんだけど、第1幕や第3幕で行われる儀式はカトリックやプロテスタントとの礼拝とは全く異なる趣で、どちらかというと「どこかの秘密結社(フリーメイスン?)の秘儀」っていう雰囲気がプンプンとしているし、その秘儀を行っている団体のモデルはおそらく中世の「○○騎士団」(聖杯と聖槍を守っているという前提になっているから恐らくは「テンプル騎士団」?)なんじゃないかと・・・・。  (ああ、この妄想の行き着く先は「ダヴィンチ・コード」かしらん・・・・ ^^;)  

ま、何はともあれ、ある種不思議な感覚に陥るオペラであることは確かで、オペラを観ているというよりは「秘密結社の秘儀に参加している」ような気分になってくるオペラなのです。  因みにそんなオペラなのである時期までは「幕間には決して拍手をしてはなりませぬ・・・・」という不文律があったほどなんですよね~。

同時にこのオペラはワーグナーの最後のオペラということもあって、過去の彼の作品に出てきた登場人物・出来事を髣髴とさせることがあちらこちらに織り込んであるんです。  そういう意味ではまるでキャンディーズ(古い?)のラスト・シングル「微笑がえし」みたいな感じ(笑)。  ま、何はともあれ恒例のあらすじからご紹介していきましょう。

イエスが最後の晩餐で用いたとも、十字架に張付けられた際に流した血を受けたとも言われる聖杯を守るモンサルヴァートの聖杯城近くの森の中。  聖杯を護る騎士団の長老グルネマンツと2人の小姓が朝の祈りを捧げているところに2人の騎士が登場し、アンフォルタス王が傷の痛みを和らげるために近くの湖に水浴びに来ることを告げる。  するとそこに馬に乗った魔性の女クンドリーが登場。  彼女は王のための薬(ゴキブリ薬バルサム)をはるばるアラビアから運んできたと言う。  やがてそこに到着した王は薬を受け取りクンドリーに礼を言うが2人の視線が複雑に絡み合う。  王の一行が水浴場に向かうとグルネマンツは若い小姓たちにこれまでに起こったことを語り始める。

「敬虔なる先王ティトゥレルは天使から聖杯と聖槍を授けられ、それを護る城(モンサルヴァート)を建立し、王位を息子の現王アンフォルタスに譲った。  しかしその現王を聖杯の騎士団への加入を果たせなかった邪悪なクリングゾールが魔性の女を使って罠にはめ、聖槍で傷を負わせたうえで聖槍を強奪。  それ以来王はその傷に苦しんでいる。  天使のお告げによればそんな現王を助けられるのは『人と辛苦を分かち合うことにより知恵を授かる純粋で汚れなき者(要するに愚か者)』だけだという。」

その時、湖の方から誰かが白鳥を射落としたと大騒ぎの声が聞こえてくる。  騎士たちに引っ立てられて来た犯人は、自分の名もどこからどうやってここまで来たのかも答えられない愚か者だった。  すると何故かクンドリーが彼の素性や生い立ちを語り始める。  グルネマンツの説教から「殺生」を理解した「愚か者」は自分の弓矢を折る。  グルネマンツは彼こそが神託で告げられた「愚か者」かもしれないと考え、彼を聖杯城に連れて行くことにする。

聖杯城の大広間。  騎士団の一同が列席する中、先王ティトゥレルはアンフォルタスに聖杯の覆いをとるように命じるが、彼は聖杯の恩寵により命が永らえさせられ傷の苦しみを抱え続けることを思うと苦悩する。  しかし彼の苦悩をよそ者であるはずの「愚か者」以外は理解せず儀式(聖餐式)が淡々と進んでいく。  一方「愚か者」はアンフォルタスが苦悩していることとそれがただ事ではないことだけは理解できているものの呆気にとられているばかり。  そんな「愚か者」に失望したグルネマンツは彼を追放してしまう。

モンサルヴァート聖杯城を追放された「愚か者」が迷い込んだのはクリングゾールの支配する魔法の城。  彼はその城に魔性の花の乙女を集めて聖杯城の騎士たちを堕落させようと目論んでいる。  クリングゾールはまずクンドリーに魔法をかけ彼女を意のままに操ると、彼女に「愚か者」を誘惑するように命じる。  そうとは知らない「愚か者」は魔法城に踏み込む。  するとそこはあたかもハーレム状態で「愚か者」は ♪ウッキウッキ、チャップチャップ、ランランラン♪ となりかかる。  そこにクンドリー登場。  彼女に自分の名前「パルシファル」を教えられた愚か者は、彼女が語って聞かせる物語に自分の母を思い出し、母性愛の印としてのキスを受ける。  

しかしこのキスで「愛」と「愛欲」を理解したパルシファルは彼女の誘惑を退ける。  自分の魅力だけではパルシファルを堕落させられなくなったクンドリーはクリングゾールに助けを求める。  クリングゾールは聖槍でパルシファルを殺そうとするが聖槍は彼を傷つけず、逆にその聖槍で十字を切ったパルシファルにより魔法の城は崩れ去る。  自分の使命を理解したパルシファルはクンドリーに再会を予言し、モンサルヴァート聖杯城を目指して立ち去る。

聖杯城近くの森の中。  グルネマンツは倒れているクンドリーを助け起こす。  そこに甲冑をつけた騎士が登場。  「聖金曜日に甲冑をつけてなど・・・」と諭すと騎士は冑を脱ぐ。  それはパルシファル。  彼の持つ聖槍に気がついたグルネマンツは感動し、彼を清める。  クンドリーは彼の足に香油を注ぎ自分の髪でそれをぬぐう。  するとパルシファルは救済者としての自分の最初の勤めだと言ってクンドリーに洗礼を与える。  そして聖金曜日の奇跡を称えながら3人は聖杯城に向かう。

聖杯城の大広間。  そこでは先王ティトゥレルの葬儀が行われようとしている。  アンフォルタス王は聖杯の儀式に臨もうとするが、もはやこれ以上生き永らえたくないと儀式の進行を拒む。  そこにパルシファル登場。  手にした聖槍でアンフォルタスの傷に触れると王の傷はたちどころに回復。  こうして聖杯城の王位を継承したパルシファルは聖杯の儀式を執り行う。


世界を救う英雄が「愚か者」。  こんな話、どこかでつい最近聞きましたよね~。  そう、パルシファルってあの「リング」のジークフリートとそっくりなんですよね~。  あっちの英雄もかなりの乱暴者だったけれど、こっちの英雄も出てくるなりいきなり「飛んでいるものなら何でも射落とせる」というしょ~もない理由で白鳥(因みに白鳥は神の化身と考えられていたりすることがあります。)を殺しちゃいます。  で、KiKi が象徴的だな~と感じるのはこのタイトル・ロールの彼の最初の紹介が名前じゃなくて「父なし子」というクンドリーの解説になっているっていうところ。  これって穿った見方をすると「処女懐妊」で誕生したイエスと同じ状態なんですよね~。 

で、この英雄が「愚か者」でなければいけなかった理由を色々と考えてみると、多分こういうことなのではないかと。  つまり、彼は自我を持っていちゃいけなかったんだと思うんです。  何故ならこの英雄は「人と辛苦を分かち合わなくちゃいけない」から・・・・。  自我を持っていて人と関わる場合、共感したり同情したりすることはできても、辛苦を分かち合うなんていうことは根本的に難しいと思うんですよね~。  だから彼は自分の名前さえ知らない。  どうやってここまで来たのかさえわからない。

そんな彼が最初に学ぶのは「むやみな殺生はいけない。」ということなわけだけど、この学びに隠されている意味は常識や道徳、社会通念から自由であったということなんじゃないかと。  非常識というととかく悪いイメージを持ちがちだけど、固定観念がないということであり、何でも受け入れる素養があるということであり、これから何かを選び取っていく可能性を秘めているということであり・・・・。  (そう言えばジークフリートも「恐れ」を知らなかったわけだけど、あれは「恐れ」も知らなければ「畏れ」も知らないということで似たようなものかな・・・・と。)

次に彼が学ぶのがいきなり高尚な領域にすっ飛んでいって(ま、時間が足りないので仕方ないけれど)「官能の疼き」です。  クンドリーが母の姿を借りて現れてキスしたそのキスからいきなりそこまで飛べちゃった理由は恐らく「母として自分に語りかけてきた女の官能」だったからだと思うんですよね。  で、この妖女の誘惑に「賢者」でありながら負けちゃったのがアンフォルタス。  同じ女の妖気に触れたからこそパルシファルはアンフォルタスの辛苦を分かち合えたんじゃないかと思うんですよ。  しかも彼はこの時点では自分の名前と「殺生はダメ」と「母を見捨てた自分への後悔」ぐらいしか理解していない状態だっていうのがミソで、だからこそ彼はアンフォルタスの痛みを我が痛みとして感じることができた。  ジークフリートとの大きな違いは彼は自分の寂しさ、自分の欲求だけでブリュンヒルデを求めたけれど、パルシファルにはここに至って尚、自我がないということなんじゃないかと・・・・。  要は自分・他人という境界線がないというか・・・・。  だから彼はあっという間に自分の使命を理解する。  彼の辞書に「自己実現」なんていう言葉はありません。  「自己犠牲」なんていう言葉もありません。  そもそも「自己」をほとんど意識していないんですよ、きっと。

その後苦しい旅を経てようやく聖杯城にたどり着くわけだからその間にも様々な変貌はとげていたんだろうけれど、最後の彼の学びは「死」です。  ティトゥレルの死を告げられたパルシファルの「僕のせいだ!」という叫びは観客の視点から見れば「それは関係ないっしょ!」っていう感じだけど、このセリフの後パルシファルが卒倒しちゃうところをみると彼にとってはかなり強烈なインパクトがあったわけで・・・・。  もちろんティトゥレルの死は聖杯の恩恵に与れなかったからであり、その恩恵を与えなかったのはまるでトリスタンのように死に憧れちゃっているアンフォルタスが責務を全うしなかったからで、アンフォルタスを救うのが使命でもあるパルシファルがもっと早く聖杯城にたどり着いていたら・・・・・というのもあるけれど、KiKi はそれ以上に登場時には白鳥を射落としても無感情だった「愚か者」がここで「他者の死をわがこととして共感できる男」に変貌している姿が見えるような気がするんですよね~。

さて、そんな自我を捨てた「人と辛苦を分かち合うことができる男」、しかも「官能を知りつつもそれを退けた汚れなき男」が救済するのが「母性」と「娼婦」の顔を持つクンドリーと「官能の世界におぼれてしまった賢者」アンフォルタスなわけですが、この2人も象徴的だと思うんですよ。  まずクンドリーは言ってみれば「聖母マリア」と「マグダラのマリア」の両面を持つ存在であるということ。  そしてアンフォルタスはイエスと同じ聖槍で同じところに傷を負った人物であるということ。  まあ、この「聖母マリア」と「マグダラのマリア」については書きたいことがいっぱいあるけれど、そこまで書いていると紙面が足りなくなっちゃうからはしょるとして、問題はイエスと同じ傷を持つ男をイエスと同じ出自の男が救済するっていうところ。  そしてこのオペラの最後のセリフが「救いをもたらす者に救いを!」とくるわけです。  何とも言えないアイロニーというか、矛盾のようなものを感じずにはいられません。

KiKi が思うに、実生活ではかなりワルだったことになっているワーグナーだけど、彼はある意味では「愚者」に憧れていた人物だと思うんですよね。  あふれ出てくる「自我」をどう制御すればいいのか、不条理と苦難に満ちた現世からどうやって神聖なる神の境地に近づいていけばいいのかを必死で考えていた人物だったんじゃないかと思うんです。  でも、彼は残念なことにキリスト教の教えの中にそれを見出すことはできなかった。  きっと彼は考えれば考えるほどキリスト教の教えの矛盾を感じずにはいられなかったし、つきつめればつきつめるほど「利己性」に囚われていってしまったんじゃないかと・・・・。  だからこそ彼の楽劇には中世の英雄伝説やらやたら人間くさい神様が登場する北欧神話、ギリシャ神話の世界、素朴な世界に題材を求める作品が多いような気がします。  で、その時々に彼の思い描く「美しきもの」「美しき世界」「救済の絵」を、数多くのオペラ作品の中に描き続けたけれど、結局どれも満足のいく答えではなかったんじゃないかと・・・・。

そして最晩年のこの作品で彼が到達できた1つの境地。  それこそが「救いをもたらすものに救いを!」という決して解決できない叫びとなってしまったのではないかと・・・・。  この作品の中に彼の過去の作品の片鱗がそこかしこに垣間見えるのは、結局どれも答えじゃなかったと、そして賢者が自我を持ちながら理性によって意志を排除した精神世界の中で他者の痛みを我が事として受容する自分を求めることの矛盾につきあたるしかなかったということのような気がするんですよね~。  (って何言ってるかわかります??  書いていて自分でもよくわからなくなってきたような・・・・ ^^;)

さて、最後に音楽のお話を。  とにかく摩訶不思議な音楽が連綿と続くオペラだと思います。  でも過去のワーグナーの作品と比べると、すべてどこかに「落ち着き」というか「枯れた」ものを感じます。  言い換えれば「虚無」に近い響き・・・・。  でも、もちろん新興宗教の布教ビデオじゃないので、そこかしこにはっとするような音は散りばめられています。  KiKi にとって特に印象的だったのは、まず第1幕冒頭のドレスデン・アーメンをちょっと拝借した圧倒的に美しい序曲の部分。  それから聖杯城騎士たちの聖餐式の場面での合唱。  ここは神秘的な雰囲気でパルシファルと一緒に呆けた顔で唖然とするところです。  又、そんな場面でアンフォルタスが苦悩を吐露するのがまた悲しいところ・・・・。

第2幕冒頭のクリングゾールの心の闇を表しているかのような前奏曲も素敵(?)だし、妖女クンドリーに与えられた音楽はどこもかしこも素晴らしい!!  それからパルシファルが一瞬にして成長するところはやっぱり必聴だと思います。  あの若干しっちゃかめっちゃかなオケの叫びとパルシファルの「あの傷、あの傷、あの傷が僕のここ(わき腹)で燃える!」「違う!  これは傷じゃない!!」のあたりは音楽として聴く部分じゃないのかもしれません。  第3幕はやっぱり超有名な「聖金曜日の音楽」かな。

さて、実はまだまだ語りたいことは山ほどあるのですが、さすがに長くなりすぎるのでこのあたりで一旦おしまいにしたいと思います。  う~ん、KiKi はどうもワーグナー作品に関しては純粋な音楽鑑賞では終われない傾向があるんですよね~。  っていうことはこの Music Diary にはあんまりふさわしくない題材なのかもしれません。  ちょっと考えてみることにしましょう・・・・。


追記:
このエントリーは2006年8月6日、yokochan さんのブログの関連記事と、yurikamome さんのブログの関連記事(こちらこちらこちら)に、さらにさらに2006年8月11日、yokochan さんのブログのこちらの関連記事に TBさせていただきました。


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