落ちこぼれ会計人の Music Diary
今日の KiKi の BGM はこんな感じ・・・・
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シューベルト 歌曲集「冬の旅」 D.911 
すっかりご無沙汰しております・・・ ^^;  ふと気がつけば2007年も最終日。  「そういえば私のブログはどうなっちゃっているんだ??」と覗いてみれば、何だかわけのわからない広告がトップ記事に・・・・

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なるほど~、そうきましたか!!  これは何が何でも広告を消さなくちゃいけません!  相も変わらずCDラジカセが苦手な我が家の娘にかまっている場合ではありません!!  でもねぇ・・・・ 久しくブログ更新していないからこれまでにどんな音楽のエントリーを書いたのか、恥ずかしながら記憶がないのですよ・・・・・

そうそう、確か声楽曲はほとんどエントリー記事を書いていなかったような・・・・。  季節は冬。  となるとこんな曲がやっぱりピッタリではないでしょうか??  ま、てなわけで今日の KiKi の1曲はこちらです。

シューベルト 歌曲集「冬の旅」
DG 437 235-2 演奏:ディートリヒ フィッシャー=ディースカウ(Br) & ジェラルド ムーア(p) 録音:1971年8月

Schubert_Lieder.jpg



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バッハ ミサ曲ロ短調 BWV 232
今、NHKでは「ぴあのピア」という番組が放映されています。  昨年放映されていた「毎日モーツァルト」の後続番組的な(放映時間は違うけれど・・・)毎日ピアノ曲を1曲ずつ作曲家別に紹介していく番組なんだけど、作曲家その人について触れる部分ではピアノ曲以外の話題が取り上げられたりします。  そして先週の「ぴあのピア」で取り上げられた作曲家はメンデルスゾーン。  メンデルスゾーンといえばかの「バッハ マタイ受難曲」を復活させた功労者としても有名です。  「たとえすべてを失ったとしてもバッハが私を慰めてくれる」(← ちょっと違ったかも ^^;)というメンデルスゾーンの言葉に触れた KiKi は無性にバッハの音楽が聴きたくなってしまいました。  ま、てなわけで、今日の KiKi の1曲はこちらです。

バッハ ミサ曲ロ短調 BWV 232
ARCHIV POCA-9025/6 指揮:カール・リヒター 演奏:ミュンヘン・バッハ管弦楽団 & ミュンヘン・バッハ合唱団 録音:1961年4月

マリア・シュターダー (S)
ヘルタ・テッパー (A)
エルンスト・ヘフリガー (T)
ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ (Bs)
キート・エンゲン (Bs)



Messe_In_hmoll.jpg

(↑ KiKi が持っているCDとはちょっと外観が違うんだけど、内容を調べてみた限りでは今はこの状態で販売されているようです。)


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オルフ 世俗カンタータ「カルミナ・ブラーナ」
暑くなってきましたねぇ~。  仕事帰りの が一際美味しくなってきた今日この頃、皆さんはいかがお過ごしでしょうか??  KiKi はもともと暑さに弱いほうなので、これからの季節はちょっとしんどいのですよ。  もっとも、今 KiKi がお仕事をしている業界にとって、猛暑は「天の助け!」と大喜びしなくちゃいけない状況だったりするので、を友として、頑張って今年の夏を乗り切っていきたいなぁと思っています。 

ま、それはさておき、梅雨はどこへ行っちゃったんだろう??というほどの好天に恵まれた本日、本来ならばノルンを連れてドッグランあたりにでかけていなくちゃいけないはずなのですが、二日酔いでちょっと朦朧とした頭を抱えた KiKi は、そんな自分に喝を入れる音楽を選んでみました。  てなわけで、本日の KiKi の1曲はこちらです。

オルフ 世俗カンタータ「カルミナ・ブラーナ」
LONDON POCL-90071 指揮者:アンタル・ドラティ ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 ブライトン・フェスティバル合唱団、サウスエンド少年合唱団 他 録音:1975年

Orff_Dorati.jpg



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バッハ カンタータ第211番 お静かに、お喋りはおやめになって BWV. 211
今日は「文化の日」です。  せっかくの文化の日なので、ほんの少しだけマジメになって「文化とは何ぞや?」な~んていうことを考えてみたい気分になりました。  そこで、ちょっと調べてみました。

1. 人間の生活様式の全体。  人類がみずからの手で築き上げてきた有形・無形の成果の総体。  それぞれの民族・地域・社会に固有の文化があり、学習によって伝習されるとともに、相互の交流によって発展してきた。  カルチュア。  「日本の―」「東西の―の交流」

2. 1.のうち、特に、哲学・芸術・科学・宗教などの精神的活動、およびその所産。  物質的所産は文明とよび、文化と区別される。

3. 世の中が開けて生活内容が高まること。  文明開化。  多く他の語の上に付いて、便利・モダン・新式などの意を表す。  「―住宅」

<用法>
「文化」は民族や社会の風習・伝統・思考方法・価値観などの総称で、世代を通じて伝承されていくものを意味する。  ◇「文明」は人間の知恵が進み、技術が進歩して、生活が便利に快適になる面に重点がある。  ◇「文化」と「文明」の使い分けは、「文化」が各時代にわたって広範囲で、精神的所産を重視しているのに対し、「文明」は時代・地域とも限定され、経済・技術の進歩に重きを置くというのが一応の目安である。  「中国文化」というと古代から現代までだが、「黄河文明」というと古代に黄河流域に発達した文化に限られる。  「西洋文化」は古代から現代にいたるヨーロッパ文化をいうが、「西洋文明」は特に西洋近代の機械文明に限っていうことがある。  ◇「文化」のほうが広く使われ、「文化住宅」「文化生活」「文化包丁」などでは便利・新式の意となる。

大辞泉より



ふ~む、言葉って普段は何気なく使っているけれど、なかなか難しいものですね~。  ま、わかったようなわからないような解説はともかくとして、私たちの現在の食生活文化と切っても切り離せないものに「コーヒー」があります。  (← これを言いたいだけがためにとんでもないこと↑になってしまった ^^;)  KiKi は低血圧気味なので、朝起きたばかりのときはまだ意識が朦朧としていることが多いのですが、その朦朧とした状態のまま必ずする作業に「朝の一杯のコーヒーを準備する」というのがあります。  寝起きの1杯のコーヒーを飲んでいる時間は KiKi にとってものすご~く幸せな時間の1つです。

今日はそんなコーヒーにまつわる音楽を聴いてみたいと思います。

バッハ カンタータ第211番 お静かに、お喋りはおやめになって BWV. 211
    (コーヒー・カンタータ)

TELDEC WPCS-4550 演奏:アーノンクール指揮 & ウィーン・コンツェントゥス・ムジクス 録音:1967年

P1010011b.jpg


ロートラウト・ハンスマン (S)
マックス・ファン・エグモント (Bs)
クルト・エクヴィルツ (T)




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フォーレ 2つの歌 Op. 1
<このエントリーはクラシック音楽ブログ共同企画「勝手にフォーレの日」への参加エントリーです。>

ふと気がつくと、あっという間に月が替わり11月に入ってしまっていました。  お仕事を始めると曜日、月日の感覚が鋭くなる部分と鈍くなる部分が混在するような気がします。  何月何日とか何曜日という意識は薄れる反面、○○会議の日とかxx出張の日という意識だけは妙に鮮明になる・・・・・そんな気がします(笑)。  ま、そんなわけで KiKi が日々の雑事に追われて曜日の感覚を失っているうちにふと気がつけば月に2回のクラシック音楽ブログ共同企画「勝手にフォーレの日」がきてしまっていました。  

フォーレと言えば、「レクイエム」「ピアノ曲」そして「後期室内楽」が超有名 & まい・ふぇいばりっと だけど、今回はそこをちょっとはずして、これまた KiKi の大好きなアルバムから1曲(2曲?)をご紹介させていただきたいと思います。

フォーレ 2つの歌 Op. 1
BMG 09026 61439 2 演奏:ナタリー・シュトゥッツマン(A) & コラール(p) 録音:1992年10月

P1010010b.jpg


このCD、はっきり言ってジャケ買いしちゃった1枚です。  もちろん中身がフォーレの歌曲集であることぐらいはわかっていたけれど(^^;)、ナタリーさんのじっとこちらを見つめていらっしゃる目を見ていたら何となく買わなくちゃいけないような気分になって、ついフラフラっと購入しちゃった・・・・そんな感じです。(笑)


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ブルックナー テ・デウム
<このエントリーはクラシック音楽ブログ共同企画「勝手にブルックナーの日」への参加エントリーです。>

昨日はうっかりとしてしまっていたのですが、ふと気がつけば「勝手に~」の開催日でした。  で、そのことに気がつかなければそのまま済ませちゃうところなんだけど、一旦気がつくと「気がつかなかったフリ」ができない KiKi のこと(笑)。  何か聴いてエントリーを書かないと何だかとっても大事な忘れ物をしちゃったみたいな気分になって、どこか落ち着かないんですよね~。  この性分ゆえに痛い目にあったこと数知れず・・・・ ^^;  ま、それはさておき、てなわけで何か聴かなくちゃいけないような気分になっちまいました。

ところがね~、KiKi はあんまり意識していなかったんだけど、どうやらブルックナーの音楽は♂のモンらしいのですよ。  まあ確かにね~、KiKi もブルックナーについて語れって言われちゃったら結構困っちゃうし(^^;)、そこそこの頻度でブルックナーの音楽も聴いてはいるけれどワーグナーの「リング」みたいにど~っぷりとはまったことはないし、そもそもブルックナーを聴き始めたのも結構遅かったし・・・・ ^^;
  
でね、ブルックナーと言えば「交響曲」ではあると思うんだけど、そっちの世界は常連の♂の皆様にお任せすることにして、KiKi はちょっと反則でブルックナーの宗教曲でも聴いてみようかな・・・・と。  実は KiKi がブルックナーの宗教曲に初めて触れたのもつい数年前のことで、当時 KiKi は都響の定期会員で、たまたま定期演奏会のプログラムの中に入っていたので否応なく・・・・という感じだったのです。  だからこの曲に関しても何かを語れるほどは聴き込んでいないんですよね、正直なところ(アハ ^^;)  でもね、その公演のときにものすご~く強烈なショックを受けて、「これが宗教曲か?!!」と思って、そしたらどうしてももっと何度もこの曲を聴いてみたくなって、思わずCDを買いにHMVに走っちゃったというわけ♪  ま、そんなこんなで今日の KiKi の1曲はこちらです。

ブルックナー テ・デウム
Brilliant 92002 演奏:リリング(指揮) & シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム & ゲヒンゲン聖歌隊 録音:1996年9月

Bruckner_Messe.jpg


パメラ・コバーン(S)
インゲボルク・ダンツ(A)
クリスティアーン・エルスナー(T)
フランツ=ヨーゼフ・ゼーリヒ(Bs)


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オブレヒト ミサ・カプト他
先週末の金曜日は日帰りで神戸出張でした。  当初の予定では午前10時から夕方まで会議詰めの1日ということでした。  でもまあ日程的には日帰り出張の範疇だったのでその心積もりでいたら木曜日に急遽予定が変更になり、午前9時から会議を始めるとの連絡が・・・・。  上司からは「前泊したら?」とのお言葉を頂戴したのですが、我が家にはモモちゃん(愛犬)という甘えん坊がおり、泊りがけとなるとそれなりに事前の準備が必要なんですよね~。  で、無理やり日帰りスケジュールにしたのですが、お陰で朝は4時半起きになるわ、帰京は最終新幹線になるわでなが~い1日となってしまいました。  ま、そんなこんなで昨日は久々にど~んよりとした倦怠感を抱え、非常に非生産的な1日を送ることになってしまいました。

で、一夜明けた今日もまだどことなくど~んよりとした気分を引きづり気味の KiKi。  こんな日は心鎮めるエボンの賜物ピュアな音楽が無性に聴きたくなります。  そんなことを思いつつ、CD棚を漁っていたらこのCDがふと目に留まりました。  一時期ははまりにはまって毎日のように聴いていた音楽だけど、ここ4~5年ほどはすっかりご無沙汰だったこの曲。  てなわけで KiKi が選んだ今日の1曲はこちらです。

オブレヒト ミサ・カプト 他
NAXOS 8.553210 演奏:ジェレミー・サマリー指揮 & オックスフォード・カメラータ 録音:1995年1月

Obrecht_MissaCaput.gif



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ヴェルディ レクイエム
今年の夏は例年に比べると雨の日が多かったように感じるのは気のせいでしょうか??  KiKi にはどうもそれが「神様の怒り」のように感じられてなりません。  自然の恩恵を忘れて「快適な生活」とやらを求める余りにその自然を破壊しまくり、物質文明に溺れきって大量消費に走り、商業主義・拝金主義がはびこる人間の世の中を、全知全能のたった1人の神様ではなく、八百万の神様たちが一斉に怒っている・・・・そんな風に感じるのです。  

言い訳するわけじゃないけれど、KiKi が一時期どうしても働く気にならなかったのは、「企業戦略という名前の数字と理念で物事を推し量る世界の最先端にいることに疲れきってしまい、そんな自分に疑問を感じ、"No More Number!!" みたいな気分に満たされちゃっていた」っていうのもあったりするんですよね~。  別に汚職みたいなことはなかったんだけど、何か根源的な部分で間違っていることに尽力しているような気分になっちゃってねぇ・・・・。  でもね、ある時期までそんな商業主義のドツボみたいな世界で「自分の市場価値」を確立してきた身としては、今更ながらの方向転換っていうのはかなり難しいことなんだって思い知らされちゃったりもしたのですよ。  それでいてそういう側面を全否定しちゃうと今の KiKi の生活は成り立たない・・・・とも現実もあるわけでして・・・・。    

1年近いぷ~生活の中でそれなりにお仕事のオファーは頂いていたんだけど、どのお話もそんな KiKi の過去の経歴をベースにしたものばかりだったから、「結局私はこの逃れたいと思っている世界から離れることはできないのか!!」と絶望・・・というか、失望しちゃったことも数知れず・・・・ ^^;  「じゃあ、今回再就職した仕事はそういう世界じゃないのか??」と聞かれちゃうとちょっと返事にはつまってしまう部分もなきにしもあらずではあるんだけど、どちらかというとかなり「泥臭い」業態の会社であることは事実で、これが恐らく今の KiKi が選択できる限界・・・・のような気がしないでもありません。

ま、そんなどうでもいい話はともかくとして、KiKi の今日の1曲はそんな「神様の怒り」とか「神様に対する畏怖感」を強烈に感じさせてくれる音楽です。  本当は「死者を悼む音楽」のはずなんですけどね~ ^^;  

ヴェルディ レクイエム
PHILIPS 442 254-2 & 442 256-2 演奏:ケンペン指揮 & ローマ・サンタ・チェチーリア国立アカデミー管、合唱団 録音:1955年

CD37_2.jpg


フレ・ブラウエンシュタイン (S)
マリア・フォン・イロスファイ (Ms)
ペ-トゥル・ミュンテアヌ- (T)
オスカル・チェルウェンカ (Bs)


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フォーレ 優しい歌 Op. 61
今日は我が家の愛犬モモちゃんの爪切り日。  実はモモちゃんは爪切りが大嫌いです。  後ろ足は比較的彼女の抵抗が少なくておとなしく切らせてくれるので KiKi 1人でも何とかなるのですが、こと前足の爪切りとなると大騒動です。  とにかく暴れる!  前足を触らせてくれない(お手は問題ないんだけどね~ ^^;)  ようやくガシッと捕まえてもすぐに引っ込める!!  さらには深爪になっているわけでもないのに「キャン!!」と泣き叫ぶ!!!  生まれつきの皮膚病もちだったモモちゃんは子犬時代には2週間に1度、獣医さんのところに通わなくちゃいけなかったのですが、その頃は診察後に爪切りをお願いしていて「はい、じゃあお母さんはモモちゃんの気をそらしていてくださいね~。」な~んて言われて KiKi がひたすらあやしている中、獣医さんと助手さんが2人がかりで爪を切ってくれていました。  ここ何年かは病院通いはしなくなったのである面 KiKi としては気楽になったのですが、病院通いがなくなって困ってしまったのは彼女の爪切りでした(笑)。  ま、そんなこんなで今では知り合いにお願いして2ヶ月に1度ぐらいの頻度で、「モモちゃん受難、爪切りデー」が催されて(?)います。

今日のモモちゃんは比較的ご機嫌だったので、つつがなく爪切りを終了することができました。  あの「キャン!」という叫び声(?)は飼い主としては結構切ないものがあるんですよね~。  でもまあ泣き叫んでいるぐらいですから本人(本犬)にとってはもっと切実なるものがあるんでしょうね~ ^^;  てなわけで、何とか受難の日を乗り越えた頑張り屋のモモちゃんのメンタルケア(?)を兼ねて、今日の KiKi の1曲はこちらです。

フォーレ 優しい歌 Op. 61
Brilliant 92792 演奏:ジェラール・スゼー(Br) & ダルトン・ボールドウィン(p) 録音:1970 - 1974

Faure_Melodies_Lieder.jpg



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ドヴォルザーク スターバト・マーテル
今日もまだ昨日の気分を若干ひきづり気味の KiKi。  やっぱりああいう大事件の後遺症はなかなか抜けないようです。  しかも今年はあれからちょうど5年ということで、特別番組みたいなものもかなり放映されていて、再びあの日のあのショッキングな映像をTVで観てしまった影響もあるのかもしれません。  てなわけで今日の KiKi の1曲はこちらです。

ドヴォルザーク スターバト・マーテル
Brilliant BRL99755 演奏:コシュラー(指揮) & スロヴァキア・フィル 録音:

Dvorak_Requiem.jpg



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プロフィール

KiKi

Author:KiKi
名前:KiKi (Brunnhilde)
年齢:秘密♪
誕生日:April 17
性別:♀
職業:落ちこぼれ会計人

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