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<title>落ちこぼれ会計人の Music Diary</title>
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<description>今日の KiKi の BGM はこんな感じ・・・・</description>
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<title>ブログの引越しをすることにいたしました</title>
<description> 皆様、本当にご無沙汰しております。　　落ちこぼれ会計人の KiKi です。　　このブログを放置するようになって早○年。　　皆様はいかがお過ごしだったでしょうか？？まったく更新していないにも関わらず、お越しいただいたうえにメールフォームからお便りいただいたゲストの皆様、その節は本当にありがとうございました。　　個別にお返事を差し上げることは控えさせていただいていたのですが、温かいお言葉をいくつも頂戴して、K
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<![CDATA[ 皆様、本当にご無沙汰しております。　　落ちこぼれ会計人の KiKi です。　　このブログを放置するようになって早○年。　　皆様はいかがお過ごしだったでしょうか？？<br /><br />まったく更新していないにも関わらず、お越しいただいたうえにメールフォームからお便りいただいたゲストの皆様、その節は本当にありがとうございました。　　個別にお返事を差し上げることは控えさせていただいていたのですが、温かいお言葉をいくつも頂戴して、KiKi は本当に嬉しかったのです。　　（←　だったらそれなりに短くてもいいからエントリーの一つも書け！　っていう感じですよね　笑）　<br /><br />実はこの間、KiKi も色々ありまして、正直音楽鑑賞どころではなかったのです。　　で、ですね。　　ようやくここへきて「その色々」も一段落ついてきたような雰囲気になってきたので、ここらでネット生活を再開してみようなかなぁ・・・・・と。　　但し、せっかくの再開なので、仕事場（ブログ）を変えてみようかなぁ・・・・と。　　まあ、詳細は<a href="http://poco-a-poco.chu.jp/myth-legend/2009/09/lothlorien.html" target="_blank" title="こちら">こちら</a>をお読みいただければと思います。　　（←　相変わらず無駄に長いので、ポチを押す前によ～く考えましょう　笑）<br /><br />まあ、こちらのブログを閉鎖する予定は特にありませんので、当面はこれまで同様、こちらのブログは放置状態にしておこうかな・・・・と。　　<br /><br />新ブログは<a href="http://poco-a-poco.chu.jp/myth-legend/" target="_blank" title="こちら">こちら</a>； Blog 名は<span style="color:#ff0000"><strong>Lothl&oacute;rien（ロスロリアン）</strong></span> です。　　新しいブログでは音楽だけ・・・・というわけにはいきませんが、こちら同様、クラシック音楽のカテゴリを作成してあるので（まあ、現段階ではこちらのデータを移行しただけ・・・・ですが）、これから少しずつ・・・・ではありますが、更新を再開していきたいと思っています。<br /><br />本ブログでお世話になった皆様、本当に色々とありがとうございました。　　もしもよろしければ新ブログへも是非お運びください。　　<br /><br />取り急ぎご挨拶まで・・・・・・<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ご挨拶</dc:subject>
<dc:date>2009-10-05T15:12:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>KiKi</dc:creator>
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<title>モーツァルト　交響曲第４１番　「ジュピター」　K. 551</title>
<description> お正月休み以来久々の更新です。　　何せ KiKi はブログ・タイトルにもあるように一応「会計畑」でお仕事をしている身。　　外資系畑が長かったせいもあって１２月決算の会社でお仕事をすることが多く、今お世話になっている会社もコテコテの日本企業でありながらも、ついこの間までとある外資系メーカーの子会社だった会社なので、１月は年次決算作業でアタフタしております。　　しかも、今の会社ではちょっと複雑な株主構成にな
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<![CDATA[ お正月休み以来久々の更新です。　　何せ KiKi はブログ・タイトルにもあるように一応「会計畑」でお仕事をしている身。　　外資系畑が長かったせいもあって１２月決算の会社でお仕事をすることが多く、今お世話になっている会社もコテコテの日本企業でありながらも、ついこの間までとある外資系メーカーの子会社だった会社なので、１月は年次決算作業でアタフタしております。　　しかも、今の会社ではちょっと複雑な株主構成になっている関係もあって、年次決算と平行して今年（２００８年度）の予算確定作業もすすんでおり、さらにはさらにはこれに追加でシステム（ＩＴ）改革プロジェクトまであったりなんかして、とにかく KiKi の Weekday はボロボロなのです。<br /><br />ま、そんな中、年が明けてから初めて、ようやく今日はまともなお休みをとることができました。　　で、早速ブログ更新に励もうと思った次第。　　はてさて、今日はどんな曲を聴くことにしましょうか。　　まずはこれまでにどんな音楽のエントリーを書いているのか、「今日の１曲リスト」をチェックしてみました。　　<br /><br />あれ・・・？　　<br /><br /><br /><br /><br />あれれ・・・・？？　　<br /><br /><br /><br /><br />あれぇ～・・・・・・？？？？<br /><br /><br /><br /><br />ひょっとして KiKi はこれまでこのブログでモーツァルトの交響曲をただの１曲もとりあげていないの？？？？　　一昨年、別ブログ「落ちこぼれ会計人の独り言」で NHK TV 番組の「毎日モーツァルト」と連動した企画をぶちたてて、そこそこモーツァルトの交響曲も聴いていたので、何となくすでに採りあげ済みだと錯覚していました！！　　でも、クラシック音楽ブログでモーツァルトの交響曲を１曲も聴いていないとはこれいかに？？？？　　ま、てなわけで今日の KiKi の１曲はこちらです。<br /><br /><strong>モーツァルト　交響曲第４１番　「ジュピター」　K. 551</strong><br />TELARC KZ-80300 Disc 10  演奏：マッケラス指揮 & プラハ室内管　録音：1986年6月<br /><br /><a href="http://blog-imgs-41.fc2.com/d/i/a/diarymusic/Mozart_Symphony.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41.fc2.com/d/i/a/diarymusic/Mozart_Symphonys.jpg" alt="Mozart_Symphony.jpg" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>交響曲</dc:subject>
<dc:date>2008-01-27T14:14:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>KiKi</dc:creator>
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<title>モーツァルト　ピアノ・ソナタ第１８（１７）番　K.576 </title>
<description> のだめカンタービレ in Europe を観ました。　　パリのコンセルヴァトワールの授業についていけず、自分を見失いかけていたのだめちゃんが七転八倒の苦悩、試行錯誤の末に、迎えた初リサイタルでの演奏。　　よかったですね～。　　特に KiKi にとってはプログラム最初の１曲、「キラキラ星変奏曲（K. 256)」は小学生になって参加した最初のピアノ発表会で弾いた思い出の曲なんですよね～。　　あの曲を聴いた瞬間、何ともいえない
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<![CDATA[ のだめカンタービレ in Europe を観ました。　　パリのコンセルヴァトワールの授業についていけず、自分を見失いかけていたのだめちゃんが七転八倒の苦悩、試行錯誤の末に、迎えた初リサイタルでの演奏。　　よかったですね～。　　特に KiKi にとってはプログラム最初の１曲、「キラキラ星変奏曲（K. 256)」は小学生になって参加した最初のピアノ発表会で弾いた思い出の曲なんですよね～。　　あの曲を聴いた瞬間、何ともいえないノスタルジックな感傷で胸がいっぱいになってしまったのです　^^;　　そういえばお仕事を再開して以来、ほとんどピアノに触っていないなぁ・・・・。　　せっかく防音室まで作って無理してグランドピアノを買ったはずだったのに・・・・。<br /><br />KiKi の単純なところはのだめちゃんじゃないけれど、ちょっと何かに触発されると<br /><strong><span style="font-size:large;">「ピアノ・・・・弾かなくちゃ<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/330.gif"  class="emoji" style="border:none;" />」</span></strong><br />と思ってしまうところ。　　もっとものだめちゃんみたいに才能溢れるわけじゃないから、いきなり難曲を弾きこなしちゃうことはできないんですけどね。　　で、思うように弾けない自分に悶々としているうちにまた「忙しい」というのを口実に弾かなくなっちゃうの・・・・　^^;　　我ながら子供時代から進歩がありません。　　<br /><br />ま、それはさておき、昨日彼女の演奏を聴いているうちに昔はあんまり興味がなかったんだけど、無性にモーツァルトのピアノ・ソナタが聴きたくなってしまいました。　　ま、てなわけで、今日の KiKi の１曲はこちらです。<br /><br /><strong>モーツァルト　ピアノ・ソナタ第１８（１７）番　K.576</strong> <br />Naxos 8.550448　演奏：イエネ・ヤンドゥー　録音：1991年6月<br /><br /><a href="http://blog-imgs-16.fc2.com/d/i/a/diarymusic/Mozart_PSonata_Vol4.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16.fc2.com/d/i/a/diarymusic/Mozart_PSonata_Vol4s.gif" alt="Mozart_PSonata_Vol4.gif" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br />　　　 ]]>
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<dc:subject>ピアノ曲</dc:subject>
<dc:date>2008-01-07T05:30:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>KiKi</dc:creator>
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<title>レスピーギ　交響詩「ローマの噴水」</title>
<description> さて、レスピーギのローマ三部作の最終曲をエントリーする日がやってまいりました。　　最後を飾るのは「ローマの噴水」です。　　てなわけで今日の KiKi の１曲です。レスピーギ　交響詩「ローマの噴水」DG POCG-9269　演奏：小沢征爾指揮 &amp; ボストン交響楽団　録音：1977年10月この曲はね、水を扱っているから・・・・というわけでもないのだろうけれど、どことなくフランスものに近い香りがするような気がするんですよね～。　
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<![CDATA[ さて、レスピーギのローマ三部作の最終曲をエントリーする日がやってまいりました。　　最後を飾るのは「ローマの噴水」です。　　てなわけで今日の KiKi の１曲です。<br /><br /><strong>レスピーギ　交響詩「ローマの噴水」</strong><br />DG POCG-9269　演奏：小沢征爾指揮 & ボストン交響楽団　録音：1977年10月<br /><br /><a href="http://blog-imgs-16.fc2.com/d/i/a/diarymusic/Respighi_3Roma.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16.fc2.com/d/i/a/diarymusic/Respighi_3Romas.jpg" alt="Respighi_3Roma.jpg" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br />この曲はね、水を扱っているから・・・・というわけでもないのだろうけれど、どことなくフランスものに近い香りがするような気がするんですよね～。　　印象派的とでも言いましょうか・・・・。　　水、光、運動。　　印象派音楽のキーワードだと思うんですよね。　　作曲者自身も言っています。<br /><br /><blockquote><p>ローマの４つの噴水を、その特徴と周囲の風景とが最も調和する時間、あるいはその美しさが最も印象的に見える時間に心に受けた感情と幻想を表現しようとした。</p></blockquote><br />と・・・・。<br /><br /><br />それはさておき、レスピーギのローマ三部作のすごいところって、KiKi はそれぞれの音楽の紡ぎ方にもあるような気がするんですよね。　　「ローマの松」に関しては KiKi はそれをエントリーの中で文章化してご紹介したつもりなんだけど、例えば昨日の「ローマの祭り」に関して言えば、時代順に並んでいて「ローマのキリスト教史」っていう感じがしないでもない。　　で、今日の「ローマの噴水」は、夜明け → 朝 → 昼 → 黄昏　と一日の時間を追っているわけですよ。　　でね、KiKi が深読みするに、なぜ「噴水」なのかを考えてみると、レスピーギはそこにさらに追加で謎かけをしているような気がするんですよね～。<br /><br />ローマといえば「街道建設」と同時に「水道建設」でも有名な古代国家でした。　　恐らくレスピーギはここでローマ文化の1つの象徴として水道をイメージしていたんじゃないかと思うんですよね。　　その根拠は以下のご紹介記事の中で明らかにしていきたいと思います。<br /><br />因みにレスピーギが生きた時代がいつなのかを調べてみると1879年～1936年。　　世界史の年表と比べてみると帝国主義の真っ只中で生を受けます。　　さらには第一次世界大戦、ヴェルサイユ条約を経て、イタリア・ファシスト党が成立してムッソリーニが台頭してきた時代を生き抜きました。　　かつての偉大なるローマ帝国の末裔たる自分たちイタリア人が政治的にも経済的にも弱体してしまっている現状を憂い、その想いが民族主義的な国威発揚とリンクしてしまった、そんな時代。　　栄光のイタリア復活を願う想いが、同じく「古代ローマ帝国の復権」を訴えた独裁者、ムッソリーニの立ち位置に共感を覚えても不思議ではありません。　　（そうやって考えてみるとローマ三部作が作を追うごとにどんどん巨大にそして派手（？）になっていくのもわかるような気がします。）<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>管弦楽曲</dc:subject>
<dc:date>2008-01-06T10:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>KiKi</dc:creator>
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<title>レスピーギ　交響詩「ローマの祭り」</title>
<description> さて、昨日ちょっとしたはずみで「ローマの松」を聴くことにした KiKi。　　で、そうなるとローマ三部作を無視して別の音楽に進むわけにはいきません！　（←　って別に誰に強制されたわけでも強迫観念にかられる必然性もないのですが・・・・・　^^;）　　ま、いずれにしろ、クラシック音楽ブログを運営している以上、いつかどこかでご紹介しなくちゃいけない音楽であることには変わりないわけですから、せっかくＣＤも棚から出て
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<![CDATA[ さて、昨日ちょっとしたはずみで「ローマの松」を聴くことにした KiKi。　　で、そうなるとローマ三部作を無視して別の音楽に進むわけにはいきません！　（←　って別に誰に強制されたわけでも強迫観念にかられる必然性もないのですが・・・・・　^^;）　　ま、いずれにしろ、クラシック音楽ブログを運営している以上、いつかどこかでご紹介しなくちゃいけない音楽であることには変わりないわけですから、せっかくＣＤも棚から出てきたことですし、ＣＤの画像も手近なところに保存されていることですし（←　これが一番大きな理由だったりする　^^;）、とにかくこのローマ三部作のエントリーを終わらせてしまいたいと思います。<br /><br />ま、てなわけで今日の KiKi の１曲はこちらです。<br /><br /><strong>レスピーギ　交響詩「ローマの祭り」</strong><br />DG POCG-9269　演奏：小沢征爾指揮 & ボストン交響楽団　録音：1977年10月<br /><br /><a href="http://blog-imgs-16.fc2.com/d/i/a/diarymusic/Respighi_3Roma.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16.fc2.com/d/i/a/diarymusic/Respighi_3Romas.jpg" alt="Respighi_3Roma.jpg" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>管弦楽曲</dc:subject>
<dc:date>2008-01-05T10:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>KiKi</dc:creator>
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<title>レスピーギ　交響詩  「ローマの松」</title>
<description> 昨晩、とあるＴＶ局で「ローマ１０００年史」という番組をやっていました。　　番組の内容はかなり稚拙だった（・・・と思う）んだけど、現在塩野七生さんの「ローマ人の物語」を読み進めている真っ最中の KiKi にとって、ローマって言う単語自体がなかなかキャッチーなので、４時間弱の番組をブチブチと文句を言いつつも観ていました。　　で、そしたら番組の途中（ハンニバルがアルプス越えをするあたり）で、何だかよくわからな
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<![CDATA[ 昨晩、とあるＴＶ局で「ローマ１０００年史」という番組をやっていました。　　番組の内容はかなり稚拙だった（・・・と思う）んだけど、現在塩野七生さんの「ローマ人の物語」を読み進めている真っ最中の KiKi にとって、<strong>ローマ</strong>って言う単語自体がなかなかキャッチーなので、４時間弱の番組をブチブチと文句を言いつつも<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/330.gif"  class="emoji" style="border:none;" />観ていました。　　で、そしたら番組の途中（ハンニバルがアルプス越えをするあたり）で、何だかよくわからないけれど急に頭の中で、「カタコンブ付近の松」の音楽がガンガン鳴り響き始めちゃったんですよね～。　　で、そうなるとやっぱりちゃんと音楽鑑賞せずにはいられなくなってしまう KiKi。　　ま、てなわけで今日の KiKi の１曲はこちらです。<br /><br /><strong>レスピーギ 　交響詩　「ローマの松」</strong><br />DG POCG-9269　演奏：小沢征爾指揮 & ボストン交響楽団　録音：1977年10月<br /><br /><a href="http://blog-imgs-16.fc2.com/d/i/a/diarymusic/Respighi_3Roma.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16.fc2.com/d/i/a/diarymusic/Respighi_3Romas.jpg" alt="Respighi_3Roma.jpg" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br />えっとですね、よくあることではあるけれど、KiKi が持っているＣＤのデザインは↑とは異なるけれど、内容を見る限りでは現在発売されている同じ内容のＣＤがこちらのようなので、この画像を使わせていただきました。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>管弦楽曲</dc:subject>
<dc:date>2008-01-04T11:11:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>KiKi</dc:creator>
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<title>R. シュトラウス　家庭交響曲　Op. 53</title>
<description> 今日はお昼頃からＵターンラッシュが始まっているのだそうです。　　年末年始恒例の日本民族大移動の日ですね。　　盆暮れ正月といえばもはや日本の風物詩とでも言いましょうか、日頃は親孝行だの家庭サービスな～んていう言葉とは縁も所縁もないような生活をしているように見受けられる人たちまでもがいきなり「家庭第一！」に宗旨替えでもしてしまったかのように見えてしまうという不思議なシーズンです。ま、そんなこんなで誰も
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<![CDATA[ 今日はお昼頃からＵターンラッシュが始まっているのだそうです。　　年末年始恒例の日本民族大移動の日ですね。　　盆暮れ正月といえばもはや日本の風物詩とでも言いましょうか、日頃は<span style="font-size:large;"><strong>親孝行</strong></span>だの<span style="font-size:large;"><strong>家庭サービス</strong></span>な～んていう言葉とは縁も所縁もないような生活をしているように見受けられる人たちまでもがいきなり<span style="font-size:large;"><strong>「家庭第一！」</strong></span>に宗旨替えでもしてしまったかのように見えてしまうという不思議なシーズンです。<br /><br />ま、そんなこんなで誰もが家庭を大切にするこの季節に因んで、今日の KiKi の１曲はこちらです。<br /><br /><strong>R. シュトラウス　家庭交響曲　Op. 53</strong><br />DENON COCO-70762　演奏：　インバル指揮 & スイス・ロマンド管弦楽団　録音：　1996年3月<br /><br /><a href="http://blog-imgs-16.fc2.com/d/i/a/diarymusic/RStrauss_Symp_Domestica.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16.fc2.com/d/i/a/diarymusic/RStrauss_Symp_Domesticas.jpg" alt="RStrauss_Symp_Domestica.jpg" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br />　　 ]]>
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<dc:subject>交響曲</dc:subject>
<dc:date>2008-01-03T17:18:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>KiKi</dc:creator>
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<title>ガーシュウィン　ラプソディ・イン・ブルー</title>
<description> 今朝、寝ぼけ眼でＴＶのスイッチを入れ、適当にチャンネルを回していたら新年特別番組（？）として一世を風靡したあのドラマ「のだめカンタービレ」が放映されていました。　　どうやら今日・明日は再放送枠、４日、５日の夜には「のだめ in Europe」が放映されるみたいですね。実は KiKi は本放送のとき、必ずしも「のだめ」は必見ドラマとしてカテゴライズしていなかったので、ところどころお話が飛んでいるんですよね。　　マン
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<![CDATA[ 今朝、寝ぼけ眼でＴＶのスイッチを入れ、適当にチャンネルを回していたら新年特別番組（？）として一世を風靡したあのドラマ「のだめカンタービレ」が放映されていました。　　どうやら今日・明日は再放送枠、４日、５日の夜には「のだめ in Europe」が放映されるみたいですね。<br /><br />実は KiKi は本放送のとき、必ずしも「のだめ」は必見ドラマとしてカテゴライズしていなかったので、ところどころお話が飛んでいるんですよね。　　マンガの方は「ブックオフ」のおかげで全巻制覇しているんですけどね（笑）　　でもまあ、比較的原作に忠実（？）なドラマだったおかげでストーリーそのものは押さえてあるつもりなんですが・・・・。<br /><br />で、「のだめ」といえばやっぱりこの曲ですよね～。　　意外や意外、KiKi は未だにこの曲をエントリー曲として聴いていなかったみたいなんですよね。　　ま、てなわけで今日の KiKi の１曲は新年のお酒まじりの頭には結構効いてくる（？）この曲です。<br /><br /><strong>ガーシュウィン　ラプソディ・イン・ブルー</strong><br />London KICC 8281　演奏：マゼール指揮 & クリーヴランド管弦楽団、アイヴァン・ディヴス（p)　録音：1974年7月<br /><br /><a href="http://blog-imgs-16.fc2.com/d/i/a/diarymusic/Gershwin_Rhapsody_In_Blue.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16.fc2.com/d/i/a/diarymusic/Gershwin_Rhapsody_In_Blues.jpg" alt="Gershwin_Rhapsody_In_Blue.jpg" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>協奏曲</dc:subject>
<dc:date>2008-01-02T15:06:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>KiKi</dc:creator>
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<title>チャイコフスキー　交響曲第１番　「冬の日の幻想」　Op. 13</title>
<description> 新年明けましておめでとうございます。　　今日はお天気もよさそうですよね。　　皆さんはもう初詣に出掛けられたのでしょうか？？　　KiKi はもう少し暖かい時間帯に入ったら愛娘のノルンを連れて近所の神社さんにお散歩がてら出掛けてみたいと思っています。　　思い起こせば一昨年の年末、それまで10年余りの年月を KiKi と過ごしてきた先代のワンコを失い、昨年のお正月は「おめでとう！」といわなくちゃいけないのが、とって
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<![CDATA[ 新年明けましておめでとうございます。<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/v/315.gif"  class="emoji" style="border:none;" />　　今日はお天気もよさそうですよね。　　皆さんはもう初詣に出掛けられたのでしょうか？？　　KiKi はもう少し暖かい時間帯に入ったら愛娘のノルンを連れて近所の神社さんにお散歩がてら出掛けてみたいと思っています。<br />　　<br />思い起こせば一昨年の年末、それまで10年余りの年月を KiKi と過ごしてきた先代のワンコを失い、昨年のお正月は「おめでとう！」といわなくちゃいけないのが、とっても辛かった。　　その後ノルンを我が家に迎え、今年は彼女と一緒に迎える初めてのお正月なんですよね。　　ノルン、今年もよろしくね♪　　お留守番が多くて可哀想だけど、その分休日はゆっくりと楽しもうね。<br /><br />ま、そんな内輪の話はさておき、大晦日にふと思い立って久々にエントリーをアップしてみたところ、意外や意外、一時期は頻繁にコメントやらＴＢをしあっていた常連さんや、以前からこのブログを覗いていてくださった初のお客様から速攻でコメントを頂戴してしまいました。　　やっぱりブログっていいもんだねぇ～。　　ま、そんなわけですっかり気をよくした（？）KiKi は本日もブログ更新に励んでおります。　←　我ながらゲンキンな奴です　^^;<br /><br />さて季節は冬、ということで昨日聴いたのがシューベルトの「冬の旅」だったわけですが、今日も「冬繋がり」でこんな曲を選んでみました。　　ま、てなわけで今日の KiKi の１曲はこちらです。<br /><br /><strong>チャイコフスキー　交響曲第１番　「冬の日の幻想」　Op. 13</strong><br />DG 471 701-2  演奏：カラヤン指揮 & ベルリンフィル　録音：1979年2月<br /><br /><a href="http://blog-imgs-11.fc2.com/d/i/a/diarymusic/CD23_2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-11.fc2.com/d/i/a/diarymusic/CD23_2s.jpg" alt="CD23_2.jpg" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>交響曲</dc:subject>
<dc:date>2008-01-01T10:29:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>KiKi</dc:creator>
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<title>シューベルト　歌曲集「冬の旅」　D.911　</title>
<description> すっかりご無沙汰しております・・・　^^;　　ふと気がつけば2007年も最終日。　　「そういえば私のブログはどうなっちゃっているんだ？？」と覗いてみれば、何だかわけのわからない広告がトップ記事に・・・・上記の広告は１ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。なるほど～、そうきましたか！！　　これは何が何でも広告を消さなくちゃいけません！　　相も変わらずＣＤラジカセが
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<![CDATA[ すっかりご無沙汰しております・・・　^^;　　ふと気がつけば2007年も最終日。　　「そういえば私のブログはどうなっちゃっているんだ？？」と覗いてみれば、何だかわけのわからない広告がトップ記事に・・・・<br /><br /><strong><span style="font-size:large;">上記の広告は１ヶ月以上更新のないブログに表示されています。<br /><span style="color:#ff0000">新しい記事を書く事で広告が消せます。</span></span></strong><br /><br />なるほど～、そうきましたか！！　　これは何が何でも広告を消さなくちゃいけません！　　相も変わらずＣＤラジカセが苦手な我が家の娘にかまっている場合ではありません！！　　でもねぇ・・・・　久しくブログ更新していないからこれまでにどんな音楽のエントリーを書いたのか、恥ずかしながら記憶がないのですよ・・・・・<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/263.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />そうそう、確か声楽曲はほとんどエントリー記事を書いていなかったような・・・・。　　季節は冬。　　となるとこんな曲がやっぱりピッタリではないでしょうか？？　　ま、てなわけで今日の KiKi の1曲はこちらです。<br /><br /><strong>シューベルト　歌曲集「冬の旅」</strong><br />DG 437 235-2　演奏：ディートリヒ　フィッシャー＝ディースカウ（Br) & ジェラルド　ムーア(p)　録音：1971年8月<br /><br /><a href="http://blog-imgs-16.fc2.com/d/i/a/diarymusic/Schubert_Lieder.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16.fc2.com/d/i/a/diarymusic/Schubert_Lieders.jpg" alt="Schubert_Lieder.jpg" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>声楽曲</dc:subject>
<dc:date>2007-12-31T12:23:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>KiKi</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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